スポンサーリンク
スポンサーリンク

I-O DATA/HDCR-U1.5

成功事例
メーカー I-O DATA
型番 HDCR-U1.5(1.5TB)
他社診断 無し
症状/障害 エラーメッセージは、「パラメーターが間違っています」となっており、ハードディスクは認識はされていますがアクセスできずにいると、「フォーマットしますか?」というメッセージも表示されるのでこわくて触っていません。そのメッセージをキャンセルすると「データエラーです。巡回冗長(CRC)エラーです」と表示されます。
診断 論理障害
結果 HDDを取り出しドライブ認識を確認。不良セクタが原因によりアクセスできない模様。不良セクタが酷い状態であったため、イメージ取得作業を施し、通常解析を行う事で希望データの復元が可能でした。
復旧容量 139GB
報告日数 1日
復旧費用 復旧費用はこちら
この記事を書いた人
技術スタッフ

前職を含めデータ復旧歴15年、年間1000件以上お客様と直接ご対応させていただいております。趣味はパソコンいじりとガジェットニュースを読むことです。

技術スタッフをフォローする
3クリックWeb診断ツール
弊社では、データ復旧サービスを安心してご利用いただく為に簡単自己診断ツールをご利用いただいております。このツールをご利用いただければ、あなたのメディアが現在どの様な状態なのかを知る事が出来ます。同時にデータ救出費用のお見積もりも可能ですので是非お試しください。

復旧担当スタッフからのコメント

はじめは一つのエラーメッセージが表示されていたものが、今回のご依頼品のように複数ものエラーメッセージが表示され、ハードディスクの状態が悪化してしまう事は少なくありません。更に酷い状態であった場合は通電をし続ける事により、不良セクタがセクタ全域を侵食し復旧作業を行ってもデータ破損している可能性が高くなります。また、これより酷い状態になると解体作業を行わなくてはなりません。少しでもおかしいな?と思われましたら通電を切り弊社データ復旧サービスまでお問い合わせ下さい。

成功事例成功事例(HDD・SSD)
3Aデータ復旧サービス
タイトルとURLをコピーしました