E16

成功事例

BUFFALO/LS-WV2.0TL/R1/RAID0

メーカーBUFFALO型番LS-WV2.0TL/R1(1.0TB×2台)他社診断無し症状/障害リンクステーションが認識しなくなりエラーランプが点滅し調べてみるとE14となっています。診断論理障害結果両HDDを取り出しドライブ認識を確認。Di...
成功事例

バッファロー/Buffalo/LS-V2.0TLJ

EMモードは赤色のランプ点灯、点滅により判別しエラーコードを確認するのですが、E16とはハードディスクが認識されていないまたは故障しているエラーコードとなります。E16が出ているだけでは内蔵HDDが論理障害なのか物理障害なのか判断が行えませんので、実際にケースからハードディスクを取り出し調査する必要があります。今回は不良セクタによる障害であったため論理障害で対応出来るレベルでしたが、不良セクタがもディスク全体に広がりイメージ取得も行えないような場合は、重度物理障害として解体作業を行わなくてはならないケースもあります。不良セクタの広がりは無理な通電を避ける事で防ぐ事が出来るため、おかしいと感じられたら直ぐに電源を落とし弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
成功事例

BUFFALO/LS-WH2.0TGL/R1/RAID1

RAID1(ミラーリング)は同じデータを各HDDに保存をするので、片方が壊れてしまっても問題ない製品なのですが、片方が正常であってもドライブへアクセスできない事があります。障害HDDを抜き取り再度電源を入れると解決する事もあるのですが、そうでない場合はデータの復元作業が必要となってしまいます。また、基本的に内蔵ハードディスクは同時期に製造されているものを入れているため、片方が壊れてしまったという事はもう片方も壊れる可能性が出てきます。完全に壊れてしまう前にまずは、弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
3Aデータ復旧スタッフブログ

BUFFALO社のLinkStation LS-GLシリーズ エラーランプが点滅しアクセスできない場合の対処方法

エラーランプの点灯や点滅の意味バッファロー社のLinkStation(リンクステーション)LS-GLシリーズという製品は、エラーランプが点灯、点滅している状態となり、突然アクセスできなくなったという障害が多く確認されています。LS-GLシリ...
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