CS-WV4.0/R1

成功事例

BUFFALO/CS-WV4.0/R1/RAID1

今回のご依頼品がRAID0であった場合は、残念ながら重度物理障害となり費用も高額となってしまいましたが、RAID1(ミラーリング)で使用されていた事により、Disk2からのデータ復旧作業がおこなえました。RAID1の場合故障してもリビルド作業を行うことで、データの復旧が可能な場合もありますが、片方のHDDが寿命で壊れてしまうと、もう片方も寿命が近い場合があり、リビルド作業の負荷により最悪壊れてしまいます。リビルド作業のメリットもありますが、デメリットもある事を理解しておく必要があります。
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