スポンサーリンク
スポンサーリンク

BUFFALO/HD-LBF1.0TU2

メーカー BUFFALO
型番 HD-LBF1.0TU2(1.0TB)
他社診断 無し
症状/障害 パソコンに接続するとフォーマットエラーが表示されてしまい、ドライブのアイコンをクリックしても「パラメーターが間違っています。」と表示されてしまいます。
診断 論理障害
結果 HDDを取り出しドライブ認識を確認。不良セクタが原因によりアクセスできない模様。通常解析を行う事で希望データの復元が可能でした。
復旧容量 341GB
報告日数 即日
復旧費用 復旧費用はこちら
この記事を書いた人
技術スタッフ

前職を含めデータ復旧歴15年、年間1000件以上お客様と直接ご対応させていただいております。趣味はパソコンいじりとガジェットニュースを読むことです。

技術スタッフをフォローする
3クリックWeb診断ツール
弊社では、データ復旧サービスを安心してご利用いただく為に簡単自己診断ツールをご利用いただいております。このツールをご利用いただければ、あなたのメディアが現在どの様な状態なのかを知る事が出来ます。同時にデータ救出費用のお見積もりも可能ですので是非お試しください。

復旧担当スタッフからのコメント

不良セクタが原因で外付けHDDそのものが認識しない/アクセスできない状態や、フォルダ/ファイルの展開ができないといった障害は多くあります。不良セクタが軽度なレベルであればデータの破損も無く復旧が可能なのですが、不良セクタがハードディスク内に蔓延してしまうと、データ破損が増えてしまったりディレクトリ構造の消失など、データ復旧の結果で精査が困難となってしまいます。また、あまりにも不良セクタの蔓延が酷い場合はデータの解析自体が行えない事もあり、論理障害レベルでの対応では復旧不可能となる場合も少なくはありません。不良セクタの蔓延を防ぐにはHDDへ通電を行わない事しか回避方法はありませんので、こうした障害が発生した場合は電源を切って頂き弊社データ復旧サービスまでお問い合わせ下さい。

成功事例成功事例(HDD・SSD)
3Aデータ復旧サービス
タイトルとURLをコピーしました