成功事例

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Western Digital/WD2500JS(PC内蔵HDD)

Windowsパソコンを起動させると黒い画面が表示され、本来であればメーカーロゴやWindowsロゴに切り替わり、パソコンが正常に立ち上がるのですが、内蔵ハードディスクをはじめPCパーツに不具合、破損が起きていると、この黒い画面から先へ進まず正常に立ち上がらない事があります。今回表示されているNTLDR is missingはWindowsを起動させるファイルが破損または消失している警告となるので、リカバリーディスクを利用する事で問題が解決する場合があります。リカバリーディスクでも直らない、リカバリーディスクが無い場合は弊社安心安全安価データ復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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バッファロー/BUFFALO/DUB2-B120G

メーカーバッファロー(BUFFALO)型番DUB2-B120G(120GB)他社診断無し症状/障害フォーマットする必要があります。フォーマットしますか?とエラーメッセージが表示されたため、別のパソコンに接続をしてみたがパラメーターが間違って...
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I-O DATA/LANDISK/HDL-A3.0S

メーカーI-O DATA型番HDL-A3.0S(3.0TB)他社診断無し症状/障害STATUSランプが赤色で点滅し続けている。診断論理障害結果HDDを取り出しドライブ認識を確認。システム領域に不良セクタが発生している状態であったため、イメー...
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バッファロー/Buffalo/HD-LB2.0TU3-BKC

メーカーBUFFALO型番HD-LB2.0TU3-BKC(2.0TB)他社診断無し症状/障害エラーメッセージが表示され、アクセスできない診断論理障害結果HDDを取り出しドライブ認識を確認。不良セクタが複数検出されている状態でしたがイメージ取...
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バッファロー/Buffalo/HD-PCF1.0U3-BB

SecureLockMobileを使用しパスワードを入れても、ハードディスクが認識しない、アクセスできない、と言った障害は少なくありません。今回は幸いなことにデバイスマネージャーでの認識は行えていたので、HDDが物理的に損傷している可能性は低く、実際に診断を行ってみてもシステム損傷による論理障害で対応する事ができました。ただ、デバイスマネージャーで認識していても、物理障害である可能性も否定はできませんので、外付けハードディスクが「認識しない」「アクセスできない」など、不具合が出てしまった場合は弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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アイオーデータ/I-O DATA/HDPA-UT1.0XW

メーカーアイオーデータ(I-O DATA)型番HDPA-UT1.0XW(1.0TB)他社診断無し症状/障害落としてしまいPCで認識するのに時間が掛かり、認識した後HDDにアクセスするにも時間が掛ります。異音などはありません。診断物理障害(未...
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I-O DATA/HDCA-U2.0K

外付けハードディスクが認識しない、保存データへアクセスできないと言った障害の多くは、このフォーマットエラーが大半を占めており、論理障害の内容でも最も多いエラーとなります。論理障害で最も多い理由の一つとして、外付けハードディスクに限らず、外部メディアや内蔵メディアなどどの記録媒体でも起こる障害となります。フォーマットエラーはファイルシステムの損傷により、ハードディスクを正しく認識できていない事が原因であり、比較的軽度な論理障害で対応できる事が多いです。もし同内容でお困りの際は弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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バッファロー/Buffalo/HD-CB500U2-WH

システム損傷や不良セクタ、磁気ヘッドの不具合、PCB基板障害などが原因で、「フォーマットする必要があります。フォーマットしますか?」と初期化を促すエラーメッセージが表示される事があります。フォーマットエラーは比較的、論理障害で対応できる事が多く、データ復旧率もそれほど低いものではありません。ただ、ハードディスクの状態によっては、一部データが破損していたり、データが取り出せないものもあるため、安易に考えると危険なエラーでもあります。このフォーマットエラーは論理障害の中でも特に多い障害で、外付けハードディスクに限らず、USBメモリ、SDカード、microSDなどでも起こる障害です。フォーマットする必要がありますと表示された場合は、電源を切り弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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I-O DATA/HDL-XV4W/RAID6

RAID6で使用されている場合HDDが2台壊れてしまっても、残りHDDのパリティ情報で通常運用及びリビルド(再構築)が可能となりますが、何らかの影響によりRAID構築に異常が出てしまったりなどした場合、全く認識しなくなってしまうケースは少なくなりません。また、他社診断の結果では物理障害と診断され費用が高額となってしまったようです。確かにDisk1、3は重度と診断されてもおかしくは無い状態ではありますが、物理障害(解体作業)が必要とまではいかないと弊社では判断いたしました。各会社によって方針は違うので何とも言えませんが、弊社ではこのような場合複数ご提案させていただき、お客様が納得した方法で作業を進めさせていただきます。他社で高額見積とされた場合や現状でお困りの方は弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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Transcend/コンパクトフラッシュ32GB

誤って削除してしまった画像データや動画データは、新たにデータを保存しなければデータを取り出す事ができます。ただし、削除方法によってはコンパクトフラッシュ内のデータ痕跡を完全に削除してしまうため、データ復旧が行えなくなる事もあります。カメラ側での削除やパソコン側での削除であれば基本的にはデータは痕跡として残っているので、データが必要であれば新たにデータを保存したりフォーマットし直したりしないよう気をつけて下さい。削除ツールなどでデータを消された場合、ツールによっては痕跡ごと削除してしまうものもあるので、この場合もCFの利用は止めていただき復旧が可能かどうか、弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。
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