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BUFFALO/TS-H2.0TGL/R5/RAID5

メーカー BUFFALO
型番 TS-H2.0TGL/R5(500GB×4台)
他社診断 有り:費用が高額であったためキャンセルされたとの事
症状/障害 EMモードになりHDDへアクセスができない
診断 論理障害
結果 筐体からHDD4台を取り出し、Disk1及びDisk4の論理障害を確認。Disk1、Disk4のイメージ取得作業を行った後、RAID再構築を行うことによって希望データの復旧が可能でした。
復旧容量 350GB/一部復旧希望:26.0GB
報告日数 1日
復旧費用 復旧費用はこちら
この記事を書いた人
技術スタッフ

前職を含めデータ復旧歴15年、年間1000件以上お客様と直接ご対応させていただいております。趣味はパソコンいじりとガジェットニュースを読むことです。

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復旧担当スタッフからのコメント

Disk1、Disk4に対し軽度な論理障害が発生し、RAID崩壊状態となっていました。通常作業でも特に問題は無い状態ではありましたが、より安全にデータの復元作業を行うため、お客様へご相談をしお時間を頂く事にはなりましたが、イメージ取得の実施を致しました。その結果Disk1、Disk4の障害を悪化させる事無く復旧ができ、ご希望データのお渡しが可能となりました。

成功事例成功事例(RAID各種・JBOD)
3Aデータ復旧サービス
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