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I-O DATA/HD-LS1.0TU2E

メーカー I-O DATA
型番 HD-LS1.0TU2E(1.0TB)
他社診断 無し
症状/障害  フォーマットするハードディスクを間違えてしまった
診断 論理障害(削除復旧)
結果 HDDを取り出しドライブ認識を確認。削除データ復旧を行い希望データ(画像ファイル)を検出、一部破損しいてる状態でしたが、ほぼ綺麗な状態でご報告する事ができました。
復旧容量 326GB/一部復旧希望:7.61GB
報告日数 即日
復旧費用 復旧費用はこちら
この記事を書いた人
技術スタッフ

前職を含めデータ復旧歴15年、年間1000件以上お客様と直接ご対応させていただいております。趣味はパソコンいじりとガジェットニュースを読むことです。

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弊社では、データ復旧サービスを安心してご利用いただく為に簡単自己診断ツールをご利用いただいております。このツールをご利用いただければ、あなたのメディアが現在どの様な状態なのかを知る事が出来ます。同時にデータ救出費用のお見積もりも可能ですので是非お試しください。

復旧担当スタッフからのコメント

誤ってフォーマットされたり、フォルダ、ファイル単位で削除された場合でも、データ復元は可能です。しかし、元のディレクトリ(フォルダ名、ファイル名)のまま復旧させる事は難しく、ディレクトリ損傷によりリネームした状態で復元する事が多いです。ただ、全ての消去データがディレクトリが壊れていると言う訳ではなく、過去の依頼でもディレクトリを保ったまま復元できたものもあります。重要なのはフォーマット、消去を行われてから、新たにデータを保存しない事となります。お困りの際は弊社復旧サービスまでお問い合わせ下さい。

成功事例成功事例(HDD・SSD)
3Aデータ復旧サービス
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