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I-O DATA/HDE-U2.0J

成功事例
メーカー I-O DATA
型番 HDE-U2.0J(2.0TB)
他社診断 無し
症状/障害 Macパソコンで使用しデータ保存中やファイルを開いている時に接続が切れたりしていたのですが、接続し直すと問題なく使用できていたのでそのまま使っていましたが、今回は接続し直しても認識されず画面にアイコンが出てきません。
診断 論理障害
結果 HDDを取り出しドライブ認識を確認。不良セクタによるシステム損傷が原因によりアクセスできない模様。通常解析を行う事で希望データの復元が可能でした。
復旧容量 1.87TB
報告日数 2日
復旧費用 復旧費用はこちら
3クリックWeb診断ツール
弊社では、データ復旧サービスを安心してご利用いただく為に簡単自己診断ツールをご利用いただいております。このツールをご利用いただければ、あなたのメディアが現在どの様な状態なのかを知る事が出来ます。同時にデータ救出費用のお見積もりも可能ですので是非お試しください。

復旧担当スタッフからのコメント

外付けハードディスクを使用中に接続が切れたり、接続に時間が掛かったり、固まってしまったりする場合、ハードディスク故障の前兆と考えた方が無難と言えます。このような症状が起こる場合で一番怖いのが不良セクタの蔓延です。不良セクタは通電を続け無理にアクセスし続ける事で、正常であるセクタまでも汚染しその汚染は広がっていきます。不良セクタが全体に広がってしまうとデータ復旧を行っても復旧が不可能になってしまう事もあるので、少しでも挙動に不安を感じられたら弊社データ復旧サービスまでお問い合わせ下さい。

成功事例成功事例(HDD・SSD)
3Aデータ復旧サービス