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HDD・SSD(内蔵・外付け)自己診断結果:エラーランプが点灯・点滅している

ohnishi yuichiro簡易診断
ハードディスクが4,980円
診断結果
障害状況 論理障害

あなたのメディアは論理障害が発生している可能性が非常に高く、以下の原因が考えられます。

ファイルシステム損傷ファームウェア損傷不良セクタ基板損傷

エラーランプの点灯・点滅は筐体側の問題、内部メディアの問題、またはその両方が原因となるのですが、主に内部メディアの問題が多い内容となります。特にこのような状態になっているメディアは、通電後モーターが回り出し数秒後にモーターが停止する、または停止せずモーターが回り続けるといった事が多く、パソコンやその他環境でもドライブ認識に至らない状態となります。

また、認識に至っていたとしてもドライブへのアクセスが不可能な状態であり、エラーメッセージが表示されたりもします。このような障害は論理障害レベルで対応する事が可能であり、そのデータ救出率は9割以上でご報告が可能となっております。

弊社では上記症状を論理障害と判断しており、同症状からのデータ救出実績は多数ございますので比較的高い確率でデータの救出が可能です。調査・診断からお見積りまでは全て無料でご対応可能ですので、お電話かメールにてご相談ください。

<<注意事項>>

◆無理な通電は控えてください。
症状の内容によっては無理に接続を行いますと、状態の悪化に繋がりデータの救出が行えなくなる場合がありますので、今後の通電は控えるようにお願いします。
無理に通電を行う事により読み取り部品である磁気ヘッドや制御基板の不良に繋がり、データ復旧が困難になってしまったり最悪データが取れなくなってしまう可能性があります。

◆製品の解体/開封は行わないでください。
不用意に外付けHDD等の解体/開封を行うと、基盤の損傷や製品部品の損傷に繋がり、とても危険な行為となります。
場合によっては製品の物理的な故障に繋がる事もあり、論理障害レベルで対応が可能だった物が物理障害レベルとなり、データ救出がより困難になる事もありますのでご注意ください。

◆復旧ソフトによるデータ救出作業
市販ソフトやフリーソフトでデータ復旧を行う場合、使用方法を誤るとデータ破損やデータ消失となる可能性があり、このような事態に陥るとデータの救出が不可能になる事があります。
また、ソフトを利用するにあたり必ず通電をしなければならないため、結果的にハードディスクの状態が悪化してしまう可能性も極めて高くなります。

ハードディスク・SSD・NAS(内蔵・USB接続・LAN接続・サーバー)

記録メディア容量 復旧費用(※1) 所要時間(※2)
容量制限無し 4,980円~26,820円 20分~

(※1)論理・物理障害でも上記料金でご対応可能です。また、上記料金の他に消費税がかかります。
(※2)所要時間はご依頼メディアの状態により異なります。
復旧不可の場合やお客様の同意なしに復旧費用を請求する事はありませんのでご安心ください。

事例の一部をご紹介

※キャンペーン価格等で復旧費用が変わる場合がございます。

復旧担当スタッフからのコメント

ハードディスクからデータの復旧・修復をご希望のお客様は、まずHDDへの通電を控えていただきご相談ください。通電を行うと症状が悪化し最悪データが壊れてしまう危険性がございます。また、認識しない・エラーも出ないといった症状でもご安心ください。弊社ではバッファローのハードディスクは勿論、全てのハードディスクデータの復旧実績が多数ございますので、トラブルでお困りの方は是非ご相談ください。

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