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USB

USB

3Aデータ復旧スタッフ用語集
ハードディスクが4,980円

USBとは、パソコンと周辺機器(キーボードやマウス、CD-RWドライブ、スキャナー、ジョイスティックなど)との間でデータを伝送するインターフェースの規格のひとつで、インターフェースの共通化・統一を目的としてMicrosoftIntelらによって開発された規格のことである。
ハブを設ければ最大で127台の周辺機器が接続できることや、本体が起動している最中でも抜き差しできるホットプラグが可能であること、デバイスがパソコンを通じて管理され接続ケーブルに備わる電力線を通じ、パソコン本体から電源の供給を得ることができる特徴がある。
データの転送方式としては、キーボードやマウスなど割り込みを必要とするものにはインタラプト転送、音声や映像など常に送り流し続ける必要のあるデータにはアイソクロナス転送、モデムなど大容量通信にはバルク転送、デバイスの認識にはコントロール転送などがあり、適宜使い分けられる。
現在普及しているUSB 1.1規格はデータ伝送速度が12Mbps(=1.5MB/s)と、かなり低速でしか転送ができない規格であった。
高速転送の需要を満たすことを目的として2000年4月、USB 2.0が発表されデータ伝送速度が最大480Mbpsまでに向上している。
USB 2.0(HI-SPEED USB)の発表から8年後の2008年11月にはUSB 3.0が発表され、データ伝送速度が最大5Gbit/sとUSB 2.0と比べると約10倍の速度となっている。
2013年8月にはUSB 3.1が発表され、データ伝送速度が最大10Gbit/sとなっている。

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